福岡・北九州で「心の田舎暮らし」をお届けします。株式会社田舎暮し。
「パッシブ」とは「受け身」という意味。 パッシブデザインの家とは、陽と風。 この自然からの恵みを最大限活用した家づくりのことです。夏の強い日差しを遮りながら、冬には暖かなひだまりをつくり、風が通りぬけて行くここちよい空間へのアプローチをじっくりとご覧ください。 また、間取りに可変性を設けて、将来の暮らしの変化にも備えています。 この家で「世代循環」しながら永く住み続けて頂く事をめざしています。
・「家族の笑顔が見える家。」
・このモデルハウスは、木の地肌の温もりが心地よく感じて頂けると思います。
・また、キッチン越しにお母さんとお子さんが向き合っておしゃべりしたり、2階の手すり越しにお子さんの笑い声が聞こえてくるような楽しさがいっぱい。
・高い勾配天井の下で、おおらかな子育てを楽しんで下さい。
鞍手町にて平屋(5LDK)を建築させて頂きました。 「中庭から光と風が通り抜ける和モダンが心地よい平屋の家」 お客様のご協力を頂き、ネットにて弊社施工事例として掲載させて頂きました。 2011年12月末発売の福岡の注文住宅にも掲載予定です。
家の真ん中に庭がある開放感がご家族の心に大らかさを育んでくれる庭と家。 全ての部屋から往来可能なリビングコート(中庭)はもう一つのリビングルーム。2階にはリビングコートを見下ろせるバルコニーがあります。プライバシーが高いので屋外のお部屋のように使えます。 また、南北に広い土地は北側、南側双方に植栽をしているため、小さな森のようです。
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